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女は女らしく美しい日本を守りたい

福島第一原発の近くに住む日

今日は父の日、私の父には好物の漬物を送った。夫は今日も早朝から仕事に出かけたので夕食時に感謝の気持ちを伝えようと、子供からの手紙とプレゼントを準備済みだ。あまりお休みはないが健康で働けることは嬉しいことだと思う。夫はボランティア活動も熱心だ。阪神大震災、東日本大震災の時にも被災地へお手伝いに行ったのだが「東北の人は驚くほど辛抱強い」と言った言葉を時々思い出す。
娘は経済産業省が募集した作文コンクールで運よく選ばれ、福島第一原発を見学させて頂いた。あの時に見た建物をニュースで見ると、「もう、あそこには行けないわね。」と言うが、そんなことはない。あれ程の大地震でも被害者を出さなかった日本の原発技術は世界に誇れるものだろう。地元の人達は誰も原発の批判などしていない。
菅直人が憎い。自衛隊観閲式の時に、誰かがあのニヤニヤした顔をぶち抜いてくれないものか、と願った。次の観閲式は安倍晋三総理をお迎えできる。大声援だろう。今から楽しみだ。
反原発、教科書問題、沖縄基地問題、子宮頸癌ワクチン副作用など、差別、賠償、と大声をあげる恥知らずな連中をキチガイだから、と放っておくことができない状況になってきた。左翼の批判をしている自称保守の女性達は、悪いがガサツで低学歴で太刀打ちできそうもない。新しい力が必要だ。
私は60歳になったら、福島第一原発の近くに夫と住む予定だ。それまでに本物の日本女性が美しい日本でゆったり暮らす日を目指して行きたい。
  1. 2013/06/16(日) 09:45:55|
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