女は女らしく美しい日本を守りたい

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頭がおかしい「藤井裕久」

鳩山由紀夫の発言がキチガイだから、では済まされない状況になっているが、藤井裕久も頭がおかしいようだ。こちらは、かなり高齢だが今後も日本の国益を損ない続けるだろうから、早く天に召されて頂きたい。
子供が通学する一貫校の幼稚園から大学院生まで配布されるマガジンを見てびっくりした。
巻頭インタビューで藤井裕久 元民主党最高顧問が政治家はどうあるべきか、6ページにわたり語っているのだが、平和、平和と言いながらまるで支那人のような歴史認識を語っているのだ。鳩山威一郎のリークで新聞に出馬すると書かれてしまい腹をくくり、平和を追求していこうと心に決めたそうだ。日本は悪い国だと言うことは許され、良い国だと言うと、大騒ぎになるのは、もううんざりだ。
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  1. 2013/06/30(日) 11:01:53|
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食事作り研修会

千代田区でボランティアをしている人が参加可能な食事作り研修会へ行って来ました。先生は3分クッキングに出演している方で、メニューは、鰆の柚庵焼き・アスパラガスの白和え・冬瓜と鶏つくねの煮物・醤油お強・若芽の味噌汁・白玉菊団子・胡麻ミルクゼリーです。基礎的なこと、丁寧なだしの取り方や材料の切り方などの説明を聞いて新たな発見がたくさんあり、お料理は本当に奥が深いものだと思いました。
テレビのお料理番組はいつからか、早くて簡単に作れる、ことを強調した献立が多くなって変だなと感じます。
  1. 2013/06/29(土) 21:46:41|
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『テレビの見方』

『テレビの見方』という演題で木村太郎氏が講演して下さる、とのことで子供の学校へ行って来た。
演題を決めた後、お母様方にアンケートをとったら「アベノミクス、TPP、木村氏の生い立ち」などのお話を聞きたい、とのことだったそうだ。それで内容を変更し、ご自身のことについてお話して下さった。
やはり、そこでアベノミクスやTPPのお話をするわけにはいかないのだろう。一昨年出版した本のことや、ご家族の話、海外で暮らした時の話などを聞いているうちに、申し訳ないが記憶を失ってしまった。「スーパーニュース」に出演していた時の印象通り、落ち着いた雰囲気の方だ。
定刻に始まり、和やかな講演会だったと思う。役員のお母様方は、お疲れになったのではないだろうか。学校のお手伝いは、お母様が仕事を持っていても容赦無く与えられる。学校のお手伝いを専業主婦に押し付ける公立学校のお話を聞いたことがあるが、女医さんや弁護士さんのお母様方も都合をつけ、一年間全力でご奉仕する姿は素晴らしいと思う。
  1. 2013/06/28(金) 20:46:38|
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教科書展示会

7月3日まで各地で教科書展示会が行われていていますが、中央区では教育センターで小中学校の教科書が常時閲覧可能です。冷房が効いていますし、教育センターの方々は事務所で退屈そうにしていらっしゃいますので色々質問してあげたら良いと思います。広々として綺麗なのでゆっくり過ごせます。
辺りは区の施設がいっぱいで、おとしより相談センター、児童相談センター、女性相談センター、結婚活動相談センターなどなど、本当にご親切な国だな、と思います。相談、相談っていったい何を相談したら良いのか相談したくなってしまいます。
近くには、立派な病院があるのですが、驚くことにその病院の別棟と間違えてしまいそうな豪華な建築の区立小学校が隣にあるのです。しかし、中央区の小学校は約半数が他区からの越境入学者で、区内の人は、なぜか年間100万以上の授業料を払って、他区の私立小学校に通学させていることが多いのはなぜでしょう。
  1. 2013/06/27(木) 08:55:35|
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「人生の作法」

時々読み返す本がある。それは、鍵山秀三郎氏の『人生の作法』だ。両親から教わったことや、私が普段気をつけていること、非常に共感できることが、きめ細やかに書いてある。
鍵山秀三郎氏は、講演会や勉強会へ参加した時にさっとお見えになり、短い言葉でお話をしてお帰りになったことが何度かある。恐ろしく気配りの行き届いた方だと思う。本の感想など、手紙をお送りしたことがあるが、多忙な方なのに、いつも丁寧な字で書いたお返事を下さる。長年続けていらっしゃる掃除道も、なかなか出来ないことではないだろうか。税金を使って準備されたボランティアを行うよりも、公共の場所を黙々と掃除するほうが、よほど立派な社会奉仕だといつも思う。
  1. 2013/06/25(火) 23:20:36|
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予備自衛官の重要性

都議会議員選挙の結果に一安心。安倍晋三総理の長期政権に期待する。
東日本大震災時の予備自衛官招集は、チンピラ集団政権下で、初めてということもあり混乱した面もあったと思う。
しかし今は、自民党政権、予備自衛官の災害招集の実効性向上を図るため調整中とのことだ。
医師で予備自衛官である夫は4つに範囲区分したそれぞれの地域での地震発生時、全て招集命令書を受領して翌日出頭可能、1か月以上応招可能と回答した。
災害時に一刻も早く駆けつけたい予備自衛官の士気は、ますます高まることだろう。

  1. 2013/06/24(月) 10:28:16|
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産経新聞も狂っている

今日の産経新聞に掲載されている「日本の力について語る!」を読んだ。三人の対談だが最初から最後まで気持ちの悪い内容だった。三人で笑って写っている写真は、キチガイを見るようだ。弁護士にはロクな人間がいない時代になったが、『住田裕子の離婚相談所』を書いた女性は、「母性神話」を否定、集団保育での子供の育ちの良さ、日本の保育園のレベルは非常に高く安心して預けられる、など。いったいどこの世界の話をしているのだろう。子供の通学する女子小学校は、クラスに数人くらいずつ保育園出身者がいるが、驚くことばかりだ。鋭い目つき、乱暴で行儀がわるく、別世界の人のようで、お母様方は自分の子供が関わらないように必死だ。それから一年生の時に他のお子様に乱暴し怪我をさせたの三人は、全員保育園出身者だ。明らかに幼稚園出身者とは違うのだ。
今日の久田さんのコラムは、面白くなくはないのだが、長年掲載する程の内容だろうか。また、遊びにいらして下さい、とお便りを頂いたので、原発停止を唱える久田さんに「原発停止すると日本は生き残れませんよ」と説得してこようかな。
  1. 2013/06/20(木) 08:08:04|
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『日本時事評論』

女性の労働力促進が加速気味なことに不安を感じる。産経新聞の「子育て・教育」「生活」欄も毎日おかしい。
どちらへ誘導するつもりなのだろうか。今、子育てについて賛同できるのは『日本時事評論』くらいだろうか。あちこちの講演会などで、さりげなく配布されている。
美しい本物の日本女性は決して人前には出ようとしない。私の出身女子大学の就職希望率は相変わらずだし、親戚の20代の女の子達は早い結婚を夢見ていて、専業主婦希望だ。子供の学校のお母様方は、手抜きなしの子育てをしながら自分の時間を楽しんでいる。子供の教育に関しては非常に力を入れていることに驚く。私も油断できない。格差、差別、権利、などと馬鹿な女が叫んでいる間に、どんどん差がついていくだろう。
果たして日本女性は、この先、変化していくのだろうか。
  1. 2013/06/19(水) 09:48:07|
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イクメンパパの奮闘⁇

産経新聞の『イクメンパパの奮闘』という記事。
「男性も家庭と仕事を両立する働き方を摸索する。イクメンを増やす努力が国や地方で始まっている」などおかしな事がたくさん書いてある。育児休暇をとったアホな県知事もいたが、そういう男性は職場にいなくても大丈夫な存在なのだろう、と私は思ってしまう。森雅子少子化担当相の女性手帳に期待したが女性団体に反対され見直しとなったことは残念だ。「少子化対策と女性の就労促進には子育期間中の男性の育児・家事分担が欠かせない」と言ったほうが受けるのだろう。
男性は仕事に打ち込みんで欲しいものだ。困った時や決断できない時は相談するのだから。女性の政治家では、高市早苗さんを応援したい。原発早期稼働発言は立派だ。
  1. 2013/06/18(火) 08:29:12|
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そなえよつねに

ガールスカウトの信条である「そなえよつねに」は大変良い言葉だと思う。持ち物の他に人格、健康、奉仕の精神も常に備えておかなければならない、と娘に教わった。環境に恵まれた広いお寺で娘がスカウト活動できることに感謝している。
私はミッションスクール出身で、以前は美しい礼拝堂に心打たれたが、今はそのお寺に行くと、とても気が安らぐ。日本は宗教も言論も自由で素晴らしい国だ。絶対に失ってはならない。「そなえよつねに」という言葉は、いつしか支那、朝鮮の侵略から身を守るために「そなえよつねに」と私の胸に刻まれた。
  1. 2013/06/17(月) 08:01:35|
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福島第一原発の近くに住む日

今日は父の日、私の父には好物の漬物を送った。夫は今日も早朝から仕事に出かけたので夕食時に感謝の気持ちを伝えようと、子供からの手紙とプレゼントを準備済みだ。あまりお休みはないが健康で働けることは嬉しいことだと思う。夫はボランティア活動も熱心だ。阪神大震災、東日本大震災の時にも被災地へお手伝いに行ったのだが「東北の人は驚くほど辛抱強い」と言った言葉を時々思い出す。
娘は経済産業省が募集した作文コンクールで運よく選ばれ、福島第一原発を見学させて頂いた。あの時に見た建物をニュースで見ると、「もう、あそこには行けないわね。」と言うが、そんなことはない。あれ程の大地震でも被害者を出さなかった日本の原発技術は世界に誇れるものだろう。地元の人達は誰も原発の批判などしていない。
菅直人が憎い。自衛隊観閲式の時に、誰かがあのニヤニヤした顔をぶち抜いてくれないものか、と願った。次の観閲式は安倍晋三総理をお迎えできる。大声援だろう。今から楽しみだ。
反原発、教科書問題、沖縄基地問題、子宮頸癌ワクチン副作用など、差別、賠償、と大声をあげる恥知らずな連中をキチガイだから、と放っておくことができない状況になってきた。左翼の批判をしている自称保守の女性達は、悪いがガサツで低学歴で太刀打ちできそうもない。新しい力が必要だ。
私は60歳になったら、福島第一原発の近くに夫と住む予定だ。それまでに本物の日本女性が美しい日本でゆったり暮らす日を目指して行きたい。
  1. 2013/06/16(日) 09:45:55|
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余計な活動をする杉並区議会議員

おかしなことがまた始まった。自称 子宮頸癌ワクチン副作用被害者に対する賠償、補償と騒ぐ、恥知らずな活動家たち。異様な盛り上がりを見せている。中学生は不登校の女子生徒が増える時期、調子が悪い、あそこが痛い、と言いたがる子供もいるだろう。杉並区議会議員はよくも不安を煽ることをしてくれたものだ。アルミニウムについて知能の低さ丸出しで、浅い知識で話す様子は、まるでお笑いだ。塾をやっていたらしいが、間違った仮名遣いをしていて公文の学習塾なんてその程度で大丈夫だったのだろう。子宮頸癌ワクチンについてネットの書き込みは、オスプレイ反対、原発反対と同じような、とにかく危険だから絶対反対、私達は優しくて日本国民を思って言っているのだ、という一般の人は騙されてしまう手口だ。本当に切なくなる。私の周りのお母様方は全く気にしていないが、本気にして不安な気持ちに陥っている人達はかわいそうだ。
  1. 2013/06/15(土) 14:17:17|
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日本を取り戻す

都議選告示となった。夕方行った人形町の100円ショップ前でどうでも良い演説を聞いてしまったが、日本を取り戻すことができるのは安倍晋三総理だけ。自民党が圧勝しなければいけない。地元の候補者はいかにも古い自民党を見る感じで、党費を徴収しにくる様もノラリクラリでいつも何だかガクリなのだが、4年間それなりに辛い経験をしたことだろう。安倍晋三総理のために自民党へ投票。
  1. 2013/06/14(金) 23:24:18|
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月間 「教育再生」

日本教育再生機構というところから、毎月冊子が届く。今日6月号が届いたので目を通したのだが、難しそうなことがナンダノカンダノ書いてあって訳がわからない。教育再生タウンミーティングでの各層からの提言もまたビックリ。いじめや虐待の話、道徳教育の話が多い。気持ちの悪い元公立中学校長に道徳の教育化と言われても困る。道徳心とは家庭教育で身につけるものではないのだろうか。東京家族ラボ主宰の女性の話。国際結婚した方が、「日本では子供を育てられない」と妊娠中にフランスへ帰ってしまった、とのこと。だからドーシタ、って感じ。フランスなんてどこが良いのだろう。パリはネズミがデパートの中までいっぱいだ。宮川典子衆議院議員はリストカットする生徒の話。それも親の責任だと思いますけど。素晴らしい日本のお母様の話が聞きたい。
八木秀次氏の唱歌と童謡の近代史は、いつも興味深い内容だ。今月は『むすんでひらいて』を紹介している。ルソー、賛美歌、古今集、軍歌をへて「おゆうぎ」の定番になったそうだ。現在の歌詞は非常に可愛らしいと思う。
  1. 2013/06/12(水) 23:28:06|
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車椅子

最近、乙武という人のことで車椅子が話題になったが、身障者の方の対応は本当に難しい、というよりも厄介だ。区のボランティア活動によく参加する車椅子の方がいらっしゃる。年齢は40歳前後だろうか。何でもやる気満々で、お祭りの委員会などでも飲み物を飲んだり、眠ったりする合間に意見を述べたりする。それは良いのだが、先日は救命講習会にも現れビックリした。会場の消防署にはエレベーターがないのだ。4階まで消防署員の方が丁寧に優しく声をかけながら、4人ほどで抱えて4階まで昇った。心肺蘇生法・止血法・AEDの使用等、全ての項目を何とか聞き取れる声で「やりたーい」というものだから、その都度数人が抱えて前に連れて行き、補助をして貰い真似事をして、また抱えて貰って車椅子に戻ることを繰り返す。その度に参加者達は大げさに拍手をする。講習会に参加した私は、悪いが終わった時にはクタクタになってしまった。抱えたり、補助したりした行政の方々は人は、嫌な顔ひとつせずというか、できないのだが、偉い。駅では駅員さんに「気が利かない、もっとしっかりやれ?」などと怒鳴りつけている車椅子の人やその付き添い人を何度も見たことがある。大変な時代になったものだ。不思議なのは、この車椅子のボランティア志願の方は会場までどうやっていらしているのだろうか。親はどうしているのだろうか、と思う。
  1. 2013/06/11(火) 09:27:39|
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闘論!

先日の討論会について「とても緊張されていて言いたいことの3分の1程度しか話せてないように感じます。ぜひもっと人前で話すことに慣れていただければと思います。」と私にコメントを下さった方に心より御礼申し上げたいと思います。女子大を出て職歴もない専業主婦である私が出るようなところではないとは思いながら、専業主婦の素晴らしい点、日本のお母様方は世界一であることを伝えられたら、などと思い出演しましたが、別世界で予想外の展開、全然駄目でしたね。改めて色々考えて参りたいと思います。
  1. 2013/06/10(月) 21:35:21|
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神保町

久しぶりに神保町へ行った。以前は、特に休日ともなれば古書街は大変な人だったのだが、今日は閑散としていてゆったり過ごすことができた。古書街で本を手に取り、真剣に吟味していた沢山の人びとは、どこに行ってしまったのだろうか。あまり若い人達ではなかった気がするが、やはりネットで買う人が増えたのだろうか。そう言えば先日、竹田恒泰氏がテレビで貴重な書物をネットで格安で購入できた(1千万位の価値の書物が40万?)と嬉しそうに語っていたことを思い出した。竹田氏主宰の研究会はなかなか面白く、お話後に頂く和食弁当も大変美味しい。見た目もテレビや写真よりも、良いと思う。大学ではどうかわからないが、意外にも政治色濃い内容だ。お食事後、お話の時間があるのだが私が心に残っているのは「もし、あなたの家が旧家で女の子しかいなくて、後継ぎに苦悩しているのなら、たとえ女の子が継いでもその家は直系ではなく断絶しているので、無理に継ぐ必要はない。安心しなさい。」という言葉だ。実家が旧家で、三人姉妹の私は心が軽くなった記憶がある。しかし、今になって思うとそれほど嬉しい言葉ではないように思う。
  1. 2013/06/09(日) 21:58:47|
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子宮頸がんワクチン接種

病院へ行き、子宮頸がん予防ワクチンを娘に接種させた。次は一ヶ月後、最後の三回目は半年後だ。副作用について議論されているが、「絶対に打ってはいけない」と言い切る少数の医師や地方議員には疑問を感じる。薬でも何でも副作用があると思っているし、接種するかどうか最終的には親の判断だ。私が住んでいる中央区の子宮頸がん予防ワクチン助成金申請は5年間有効なので、のんびりしていたが他区は期限が短く娘の同級生は知っている限り皆、接種済みだ。医師の父兄が非常に多い学校である。予防ワクチンが危険なら我が娘に接種させないと思うが。杉並区議会議員が配布していたチラシに、「中学生に副反応の重篤症状」「性道徳教育をないがしろにしてきた教育現場こそが批判されるべき」と書いてあった。しかし、ワクチンと副反応の因果関係はまだ認定されてないのに、「危険!これでも予防接種しますか?」って少々極端過ぎないだろうか。教育現場を批判するのも良いが、基本的に教育は性教育でも家庭での躾が大切であることを忘れてはならない。明確な説明もせず、「日本のために子宮頸がんワクチンは絶対に接種してはいけないと頑張って訴えて行く」と張り切っている地方議員を私は理解できない。
  1. 2013/06/08(土) 19:14:36|
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お中元

お中元の案内がよく届く時期になった。誰に何を送るか、カタログを見てあれこれ考えるのは楽しい。お世話になった方にお中元やお歳暮を送ることは、良い慣習だと思う。頂くお礼状は、ほとんどの方が手書きの美しい文字で、心のこもった言葉が書いてある。お贈りした果物の絵が描かれていたりすると、さらに嬉しい。
夏に実家へ帰ると仏壇の前に頂いたお中元の品が並べてある。そこには、いつも30年も続けてお中元を送って下さる方のお品がある。その方は、父が地方の長をしていた時に設計の依頼をした方だそうだ。父が仕事を依頼してから成功し、今も建築家として大活躍中とのことだ。しかし、それだけで何十年もお中元とお歳暮を送ってくる人がどれほどいるだろうか。母が、もう送って下さらなくて結構です、とお礼状に書いた後、一度送ってこなかったことがあったそうだが、また届くようになったそうだ。私もお世話になった方に感謝の気持ちを忘れない人間になりたい。
  1. 2013/06/07(金) 20:14:21|
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フラレッスン

フラダンスを教えて欲しいというご連絡を頂き、私でよろしければとレッスンに行ってきました。最初は座位で身体全体を丁寧にストレッチ、立って美しい姿勢の作り方を説明し、いよいよフラダンスの基本的なステップ、ハンドモーションを練習しました。フラの手の動きはまるで手話のように言葉を表現し、愛、花、月、雨など普段はしない指の動きをするので、高齢者の老化防止にも非常に有効だと思っています。私よりも年上の方が多かったので、気持ちよくストレッチをして腰痛や膝痛予防に少しでもお役にたてたらと思いました。ハワイの音楽は一時どこでも流れていて、 ちょっと飽きた感じがしたこともありましたが、やはりリラックスできます。今日は色々な手の動きが練習できると思い、プアマナという曲を選択し後半は繰り返し練習しました。最後は熱心に質問をして頂き、「楽しかった」というお言葉を頂き、嬉しかったです。私自身も楽しいひとときで、開放感あふれるスタジオで思いきり身体を動かすことができて、前日の窮屈な討論会の不快感を吹き飛ばすことができました。自称保守の女性達のお集まりでしたが、大きな声で持論を展開するチンドン屋のような化粧の女性は、ガサツでまるで田嶋陽子のように感じました。私の両隣も独身で、理屈っぽく話す姿は痛々しく女の負け組を間近に見た、という感じです。とにかく日本の男性は駄目と言い、悪いところばかりあげ、私は日本の男性は世界一素晴らしい、と言いたいのに口をはさむことなど困難でした。左翼はおかしい、ろくなことをしない、と言っているようでしたが、お前らも変だ、日本の男性が嫌なら日本から出て行けば良いのに、と思いました。赤ちゃんがいる人もいましたが、赤ちゃんがいるのにすぐに現場に飛んで行くのは偉い、子育てと仕事を両立していて素晴らしい、って意味がわかりません。子供はある程度の年齢までは母親がしっかり育てるのが、良いという考えが基本かと思っていました。私は子供が小学生くらいまでは、家でおやつを用意して母親が待っているべきだと思います。帰宅後、娘がわっと泣き出して学校であった嫌なことを吐き出した時も数回ありました。もし、母親がいなければ子供はどうしていたのでしょうか。母親にとって、おやつを頂きながら学校であったお話を聞くことは最高の楽しみです。それから、働いている方に、専業主婦って毎日、家で何をしているのですか?と聞かれることがあるのですが、決して暇ではありません。家を綺麗に保つのは大変、家のことを済ませたら子供が帰宅するまで自分の時間、地域のボランティア活動はいくらでもありますし、昨年はヨガインストラクター養成学校に通いましたし、友人知人とランチ、デパートでショッピング、友人達もスポーツクラブ、エステと大忙しなのです。討論会で感じたことは女性の人生、選択は様々ですが、やはり私の周りのお母様方は上品で素晴らしいと思います。早起きして心をこめてお弁当を作り、日中は自分磨きをして、夕方には重要なお仕事である家族の健康を考えたバランスの採れた夕食を作るのです。今回わかったことは、育ちが良くて教養があり上品な日本女性は決して人前には出ないということです。
  1. 2013/06/06(木) 18:22:16|
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健康福祉まつり

数千人規模のお祭りの最中に、大地震を想定した訓練を実施することが決まった。素人が行なう避難訓練、まして健常者ではない方が参加するお祭りだ。パニックに陥る人が続出するのではないだろうか。非常に危険だと思い、私は反対したが多数決で実施することになった。ボーイスカウト達が手伝ってくれる、とあてにしているようだが所詮子供だ。私はボーイスカウト、ガールスカウトの子供達の付き添いでキャンプや稲刈り、地引き網などに同行したことかあるが少量の出血を見て気絶する、など男子のひ弱さをたくさん見て来た。提案した人が、今皆一番不安なのは、地震だと思う、と言っていたが私が一番不安なのは、支那人が集団で襲ってくるのではということだ。
明日は女性討論会、いつも考えていることを、お話できたらと思う。
  1. 2013/06/04(火) 22:58:51|
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区長への手紙

区役所で受け付けている、〈区長への手紙〉にメールを送った。担当部署からすぐに連絡が入る対応の速さは、さすが日本だと思う。ボランティアの件で二度目だ。このようなメールは役所に要求するし過ぎる人が多いようだが、私が送る内容はボランティア活動において要求し過ぎる人達についてだ。馴れ合いの中で、ボランティアという美名のもと、納税者を愚弄する行為が行われていることを伝え、正して欲しいと願う。ボランティアをしていることは普段あれこれ人には話さないが、私はボランティア歴が長いほうだと思う。大学の先輩方と公表されてはいない劣悪な条件のところにも行ったりしている。区で行われているボランティアは、楽しそうに好き勝手に利益も得ている。以前、産経新聞コラムで大学の大先輩が、資格がいるボランティアという題で、「ボランティアは楽しくなったらやめるべきだよと諭された、楽しいだけの任務などというものは現世にない。それは自己満足に陥っている証拠だからという理由である」と書いた箇所があったのを思い出した。豊かな財政の区でも無駄使いは、
ストップさせなければならない。
  1. 2013/06/03(月) 20:50:07|
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